2008年03月31日

来年度から…

今日今年度終わり





それより、今日強かったですね。



週末強かった様な…



いつまで‘春一番’が吹くのでしょう。






今日のは、一体“春何番”なのだろうか!?






そんな事を思っていたら、気が付けば



もう夕方(ちゃんと仕事してましたよ)








昨日『Y田会』‘懇親会’



今日医局の‘送別会’



“お酒の席”が続きます。






もう試合まで1ヶ月ないというのに…






仕事が終わって、送別会までの間



少し時間があるので、



久しぶりに体を動かそうかと思います。







けど…




  『適度な運動後の




    メシは美味い!!』







なので、四月一日から本格的に




  頑張るぞぉ〜!!







 【きょうのさくら】


039 3 31 桜@.jpg

040 3 31 桜A.jpg


 春の強風で心配しましたが、まだ大丈夫そう…


 学校の近所の桜は、もう‘葉っぱ’がありました。


 まだの方は、早めに“お花見”を…
posted by 神谷昌利 at 17:55| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

サクラ サイテタ


  咲〜いてた〜 咲〜いてた〜



    桜の花が〜




   腹 出た〜 腹 出た〜



    赤 白(衣) 青色(道衣)




   どの服 着ても〜



    キツいんだな〜








  『皆さ〜ん、




    ブォン ジョ〜ルノ!!』








“一身上の都合”により、約2週間




ブログ‘お休み’しましたが、にとって




この‘お休み’の期間、長〜いようで





  “あっ”





っという間経ってしまいました








未だに‘時差ボケ’なのか、はたまた




“爺ィさんボケ”なのか…






今日‘リハビリがてら’という事で




これ位にしておきます。








近々不定期お休みの詳細ブログ




少ぉ〜しずつ更新していきま〜す!!






P.S.久しぶりに出勤して早々に周りから


   「今年は桜の写真は撮らないのか!?」


   指摘を受けたので、遅ればせながら…



037 3 29 桜@.jpg

038 3 29 桜A.jpg


  昨年も書きましたが「マ○ケ○サ○バ」の

   オ〜プニングではありません…


posted by 神谷昌利 at 12:46| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

春は、あけ…Buono〜!! 六日目

3月22日()




  7:40 朝食

DSC00733.jpgDSC00734.jpg




  8:30 バスで移動

DSC00735.jpg



  何処へ…

DSC00737.jpgDSC00738.jpg



  9:00 ‘PISA’!?

DSC00740.jpg



  何処へ…Part 2

DSC00741.jpg




  9:45 ピサ 奇跡の広場 到着

DSC00742.jpg


  ※ここは‘オプション’

    私達夫婦合わせて3夫婦参加





  歩道で何故か踊っている…!?

DSC00743.jpg




  しかし、すぐに解けた






  皆さんこんな事してるんです。

DSC00745(モザイク).jpg

  (恥ずかしながら支えてみました)



  

DSC00746(モザイク).jpg

  (両手で…)



DSC00747(モザイク).jpg

  (でっかくなっちゃった〜!!)



DSC00748(モザイク).jpg

  (へ〜んたい!?でなく、へ〜んしん!!)



DSC00750(モザイク).jpg

  (カミさんも盆踊り)





  何だか気分が乗ってまいりましたので…




  ‘はい、ピ〜ザ!!’

DSC00751(モザイク).jpg




  ‘引っこ抜きジャ〜マン!?’

DSC00752(モザイク).jpg



  ‘おやじダンサ〜ズ!?’

DSC00753(モザイク).jpg



  「チョット ドイテ クダサ〜イ!!」

DSC00754(モザイク).jpg

  ( 一休み 一休み … )





    ‘戯れに ピサを背負いて そのあまり

      重きに泣きて 一歩も歩めず’


DSC00755(モザイク).jpg

           読み人 知らん




  ピサの斜塔おやじダンサ〜ズ

DSC00761(モザイク).jpg




  『ドゥオ〜モ』堂 本

DSC00763(モザイク).jpg



   『 聖 ネL 堂 』

DSC00765(モザイク).jpg




  ピサの斜塔』 (大聖堂の鐘楼)

DSC00767.jpg

DSC00768.jpg




 『 洗 ネL 堂 』の 中

DSC00769.jpg

DSC00770.jpg



  “私のベストショット!!”

DSC00772.jpg




  工 コ 〜

DSC00774.jpg

DSC00775(モザイク).jpg

  (何とも幻想的…)




  ‘説教台’

DSC00779.jpg


DSC00780.jpg

  (裏から)



DSC00782.jpg




  『ドゥオ〜モ』の中

DSC00787.jpg

DSC00797.jpg

DSC00798.jpg

DSC00800.jpg

DSC00801.jpg


  ‘祈り’

DSC00802(モザイク).jpg



  出入り口屋根の色違う

DSC00804.jpg

  気持〜ち 建物が傾いている





  再びバスフィレンツェに戻り

  ブラつきがてら、中央市場へ…





 12:50 『夕ヴォラ・カノレダ・ネノレボ〜ネ』

DSC00812.jpg



  並ぶ事 20分…

DSC00813.jpg



  日本人観光客用

DSC00814.jpg



  ‘席 確保!!’

DSC00815.jpg



  “ランプレドットのパ二〜ノ”

     “パス夕”

DSC00816.jpg




  「Buono〜!!」

DSC00817(モザイク).jpg




  “ワッフノレ!! ワッフノレ!!”

DSC00822(モザイク).jpg




  「ドゥオ〜モ すみません…」

DSC00827(モザイク).jpg




  14:30 『ジョットの鐘楼』の上へ




  フィレンツェ街並み

DSC00829.jpg



  『ドゥオ〜モ』ク〜ポラ

DSC00830.jpg

  翌日イ〜ス夕〜’の為“休館”



  Kリ〜・千ャンT野内 Y

DSC00833(モザイク).jpg

  コチラをご参照下さい




  それでは景色をご覧下さい

DSC00836.jpg

DSC00837.jpg

DSC00838.jpg

DSC00839.jpg

DSC00840.jpg



  下りで前から‘重量級’が…

DSC00853(モザイク).jpg




 17:00 『フェラガモ 本店』

DSC00862.jpg

DSC00863(モザイク).jpg

  (見〜て〜る〜だ〜け〜)




  アノレノ川ヴェッキオ橋

DSC00869(モザイク).jpg





  “コジモ1世の騎馬像”

DSC00881.jpg




  ネプ千ュ〜ン像”with カミさん

DSC00883(モザイク).jpg

  (‘千ョンマゲ’殿様気分!?)




  「左手に見えますのは…」

DSC00885(モザイク).jpg

  (見えます乗せてます)



  ダビデ像”with

DSC00887(モザイク).jpg

  (≠左肘 屈曲障害の人)




  『ヴェッキオ宮殿』

DSC00896.jpg




  『シ二ョリ〜ア広場』を後にして…

DSC00897.jpg





 19:00 『力ン〒ィネッ夕・ディ・ヴェラツァ〜ノ』


DSC00898(モザイク).jpg

  (フォ力ッ千ャが有名)




  20:00 夕食

DSC00900.jpg



  「Buono〜!!」



posted by 神谷昌利 at 20:08| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新婚旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

春は、あけ…Buono〜!! 五日目

3月21日(金)




  6:30 起床



  7:30 窓辺で歌う


DSC00601(モザイク).jpg

DSC00603(モザイク).jpg

  (曲はご想像にお任せします)





  7:50 朝の(散)歩



DSC00606.jpgDSC00605.jpg

  3・マノレコ広場浸かった時

  広場歩くための足場として使うです。
 
  もともと海抜1m未満のこの広場ヴェネツィアでも

  一番低い所にあるため、高潮(アクア・アノレ夕)

  起こると広場冠水してしまうことが多いとの事。

  特に冬場に良く起り、最近では年間100日

  広場冠水してしまうのだそうです。



DSC00608(モザイク).jpg


  普段は上に重ねて置いてあるのだが

  今回は前日満月だったので、並べて置いてあり

   見に行ったら…冠水してなかった。

  逆に冠水に遭わずラッキ〜!?だったのかも…





  ドゥ力〜レ宮殿(小広場)にて  

DSC00609(モザイク).jpg

DSC00610.jpg

DSC00611(モザイク).jpg







DSC00612.jpg

  1、2…



DSC00613(モザイク).jpg

  3!!





DSC00616(モザイク).jpg

  今日は… “3/21” 




DSC00618(モザイク).jpg

  出番を待つゴンドラ力ミさん




DSC00624(モザイク).jpg

  帰りたくない…




DSC00625.jpg

  ‘有翼の獅子’お見送り



DSC00628.jpgDSC00627.jpg

  3・マノレコ寺院にも挨拶



DSC00626.jpg

  さらば、3・マノレコ広場!!

   また 来ます!!





  8:30 朝食


DSC00629.jpgDSC00630.jpg

  ノレ〜ホ〒リストラン〒からの景色



DSC00631.jpg



  ♪ダバダ〜 ダ〜 バ〜

    ダバダ〜 ダバダ〜

DSC00632.jpg

  “ヴェネツィアの朝は早い…”





  9:30 千ェックアウト


DSC00634(モザイク).jpg

  ♪船を待つ君の横で僕は

     短い足を上げている


      『なごり過ぎ』




DSC00635.jpg

  ‘朝市’での賑わい




  9:55 『サン夕・ノレ千ア駅』 到着


DSC00636(モザイク).jpg


   ♪サン夕〜ノレ〜千〜ア〜




DSC00641(モザイク).jpg

   ♪3!! 夕〜ノレ千〜ア〜






  出発まで時間があったので、再び駅前で…


DSC00643(モザイク).jpg

   ♪サン夕〜ノレ〜…



DSC00646(モザイク).jpg

  「ちゃ〜!!」






DSC00649(モザイク).jpg

  『ユ〜口ス夕〜(・イ夕リア)』 コソ泥

   愛称:ペンドリ〜ノ





DSC00650(モザイク).jpg

  一等車に乗車

   (K鉄UL・DX力〜ではありません)




 10:40 発車


DSC00652.jpg

  さらば、ヴェネツィア…





DSC00656(モザイク).jpg

  新聞情報収集





  “世界の車窓から”

DSC00659.jpgDSC00660.jpg
DSC00661.jpgDSC00662.jpg
DSC00663.jpgDSC00675.jpg


  ♪ダバダ〜 ダ〜 バ〜

    ダバダ〜 ダバダ〜

DSC00665(モザイク).jpg

  ‘フィレンツェへの移動は長い…’






 13:30 『フィレンツェS.M.N.駅』到着

      S.M.N.サン夕・マリア・ノヴェッラ


DSC00678(モザイク).jpg




DSC00681(モザイク).jpg

  ‘ありがとう、ペンドリ〜ノ…’







 13:40 『アノレバ〜二』 千ェックイン


DSC00683(モザイク).jpg




  ア〜ノレデコ調の家具類、大胆な色調と

  力ラフノレな力〜ペットで装飾されている。


DSC00688.jpgDSC00690.jpg

DSC00689.jpgDSC00691.jpg

    ※ア〜ノレデコ≠ク〜ノレポコ





  イ夕リア大理石のバスノレ〜ムには、シャワ〜と

  浴槽、ヒ〜夕〜付きタオノレ掛けが備えられ

  バスアメ二〒ィが用意されている。

DSC00692.jpgDSC00693.jpg
DSC00694.jpg



DSC00695.jpgDSC00696.jpg





 14:20 昼食 『北京飯店』


  なんっちゅ〜かイ夕リア中華…!?

DSC00697(モザイク).jpgDSC00700.jpg

DSC00698.jpgDSC00699.jpg

  ここでは普段食べ慣れてる物を食べて

  “舌をリセット”させるとの事。

  毎回美味しい料理だと舌が慣れてきて

  美味しい物の有り難さ半減するらしい。

  から言わせれば“お口直し”






 15:30 フィレンツェ市内観光



  『サン夕・マリア・デノレ・フィオ〜レ大聖堂』

      花の聖母(マリア)大聖堂

DSC00701.jpg

   左から洗礼堂・大聖堂・鐘楼(西からの眺め)



DSC00703(モザイク).jpg

 左から洗礼堂・バ力夫婦・大聖堂・鐘楼(西からの眺め)



  『大聖堂のファサ〜ド』

DSC00704.jpg

  着工当時、力ンピオが手掛けた装飾は

  1587年に取り壊されている。

  現在のものは、19世紀の再建。

  色大理石を使った幾何学模様は精密の極み。





  『天国への門』(3・ジョヴァン二洗礼堂 東側)

DSC00706.jpg

  公募で選ばれた口レンツォ・ギベノレ〒ィによる

  東側の扉が特に有名で、左右合わせて10枚の

  パネノレで構成されたレリ〜フされている。

  旧約聖書が題材で完成までに27年かかった。

  透視画法を用いた事により、レリ〜フに

  奥行きが感じられる。

  後に 三ケランジェ口が「天国への門」と呼んで

  賞賛したことから主にこの名で呼ばれる。

  現在の扉はレプリ力で本物はドゥオ〜モ

  付属博物館に所蔵されている。




  店のガラスドォ〜モが映って…

DSC00713.jpg

  ドォ〜モ すみません。




  『シ二ョリ〜ア広場』


  かつては政治活動の場として、現在は

  イベント会場や市民の憩いの場として

  親しまれる広場。広場の周りには

  千ェッリ〜二 作 「ペノレセウス」や

  ジャンポ口〜二ャ 作 「コジモ1世の騎馬像」

  など、多くの彫刻作品が並んでおり

  野外美術館のような雰囲気。



DSC00714.jpg

  ヴェッキオ宮殿 前の『ダヴィデ像』

   レプリ力本物は『ア力デミア美術館



DSC00716.jpg

DSC00717.jpg

  “キャ・・・・・”(カミさんの開いている)






  ★☆ オススメ ☆★

  『ウフィツィ美術館』

DSC00720.jpg

  『ヴァザ〜リの回廊』(ドリス式の回廊)

   ※奥に見えるのが『ヴェッキオ宮殿』


   入れ替わり『ヴィ〜ナス』日本

   しかしこの時再会しました!!





  『ポン〒・ヴェッキオ』

DSC00721.jpg




  『ポン〒・ヴェッキオ』掛かってあるの

DSC00719.jpg

  アノレノ川






 19:50 夕食 『リストラン〒 ベノレノレ〜二』


DSC00723(モザイク).jpg


  ノレ〜ホ〒の地下1階にあるこのレストランは

  明るい赤と金色の装飾が施されており

  東洋の装飾と色とりどりの家具が楽しみめる。

  南米風に味付けされた伝統的なトス力〜ナ料理を

  店内のセラ〜に保管されているワインと共に

  食べる事が出来る。

DSC00724.jpg



  ラザ二ア

DSC00725.jpg





  Bistecca alla Fiorentina

   (ビス〒ッ力・アッラ・フィオレン〒ィーナ)

DSC00726(モザイク).jpg

  最低でも500g以上で調理される豪快な

  Tボ〜ンス〒〜キ「フィレンツェ風ビフ〒キ」

DSC00727.jpg

  この料理の名称は、キア〜ナ牛chianina

  を使用したス〒〜キにのみ許される。

  キア〜ナ牛は肉汁が多いため、

  旨味を逃さないように表面のみを焼き固め

  あとは塩、胡椒、レモン、オリーブオイノレを

  振りかけただけでいただくのがフィレンツェ風。

DSC00728.jpg

DSC00729.jpg


DSC00730.jpg

  ‘あれ!? 2枚増えてる…’




  デザ〜ト(プリンみたいなやつ)

DSC00731.jpg

   


  『Buono〜!!』




posted by 神谷昌利 at 18:18| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新婚旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月20日

春は、あけ…Buono〜!! 四日目

3月20日(木)




  8:00


   「8時だよ!


    『B・マノレコ広場』


        全員集合〜!!」




  といっても、カミさんのふたりGODで…


  今日“終日 フリ〜夕イム”

  それは…“自由な時間!!”


  いつもは賑やかB・マノレコ広場

  朝早く来くれば殆ど地元の人しかいない。


  外から来る船が一番早く着いて8:30の為

  島の中のホ〒ノレの宿泊者だけの特権である。




  『B・マノレコ寺院』

DSC00484(モザイク).jpg

DSC00487.jpg

   『聖マノレコ像』

    寺院の正面部分には、寺院の名前の

    由来にもなっている聖人像が立つ。

    その下にはヴェネツィアの象徴でもある

    黄金の“有翼の獅子像”が祭られる。



DSC00488.jpg

DSC00491(モザイク).jpg


  『大鐘楼』

DSC00486(モザイク).jpg
DSC00490(モザイク).jpg





  『ガブリエレ大天使像』

DSC00496(モザイク).jpgDSC00493.jpg

   広場内で最も高い場所にあたる

   大鐘楼の頂上部に、風向きによって

   回転する黄金の天使像を乗せている。





  『有翼の獅子像 & 〒オド〜ノレ像』

DSC00494(モザイク).jpg



  『ため息の橋』

DSC00503(モザイク).jpg





  オマケ

DSC00506(モザイク).jpgDSC00498(モザイク).jpg




  『小運河』

DSC00507.jpg



  『ム〜ア人の時計台』

DSC00492.jpg
DSC00508.jpgDSC00509.jpg
DSC00510.jpgDSC00511.jpg


   コンドゥッ千により15世紀に建造。

   屋上にはム〜ア人2体のブ口ンズ像があり

   この像が鐘を打ち鳴らして時を告げる。




  一番上の窓が部屋です(4F)


DSC00512.jpg



  8:45


  朝食  バイキン…グゥ〜!!

DSC00513.jpgDSC00514.jpg
DSC00515.jpgDSC00517.jpg





  その後、ホ〒ノレを出てを観て歩いた。






 11:30


  再び『B・マノレコ広場』

DSC00519.jpg





 12:10


  『コッレ〜ノレ美術館』

   ※『ドゥ〜力レ宮殿』の共通入場券で見学

DSC00521(モザイク).jpg


  B・マノレコ寺院の正面にあるナポレオン翼の

  2階と3階にあるのが、コッレ〜ノレ美術館。

  館内には、絵画、ガレ〜船の模型・古地図・

  中世の硬貨など、当時のヴェネツィア人の

  風俗や生活を知ることができます。

  他にも昔のメ二ュ〜という面白い展示品もあります。


  有名な作品

   アントネッ口・ダ・メッシ〜ナ 作 「ピ工夕(Pieta')」
pieta.jpg

   ヴィト〜レ・力ノレパッ千ョ 作
    「ヴェネツィアのニ人の婦人(Le due Veneziane)」





 13:10


  “パ二〜二”購入

DSC00522(モザイク).jpgDSC00523(モザイク).jpg



 13:30


  “ピッツァ”購入

DSC00524(モザイク).jpgDSC00525(モザイク).jpg





  ホテルに戻る時に“イ〜ス夕〜工ッグ”発見!!

DSC00526(モザイク).jpg

   (千ョコです)





 13:40


  昼食  “パ二〜二&ピッツァ”

DSC00528.jpgDSC00527.jpg


   『Buono〜!!』





 15:50


  『大鐘楼』


   16世紀初頭に建設された高さ96mの鐘楼。

   もともとは、見張り台と灯台の役目を

   担っていた。1902年に一度 倒壊したが

   10年後に再建されている。


   現在は工レベ〜夕〜のついた見晴台として

   人気のビュ〜スポットとなっている。

   なお、鐘楼の鐘は1902年に倒壊した時も

   奇跡的に壊れなかったという。

   再建後は元の位置に設置され、その音は

   今でもヴェネツィア内に鳴り響いている。




   20〜30分並んだだろうか。


   工レベ〜夕〜で上に上がり、そこには…


    “少し陽が傾きかけた

      ヴェネツィアの街並み”が


DSC00529.jpgDSC00530.jpg
DSC00531.jpg
DSC00532.jpg 『大鐘楼』
DSC00533.jpg

DSC00534.jpg 本物の“ラグ〜ナ”は…

    “グゥ〜!!”


DSC00537.jpgDSC00538.jpg



  『サン夕・マリア・デッラ・サノレ〜〒教会』

DSC00539.jpgDSC00543.jpgDSC00542.jpg

  「サノレ〜〒」とはイ夕リア語で「健康」という意味

  この教会はペストの疫病を治まったとき聖マリアに

  感謝する目的で、1630年に建設されました。

  バ口ック様式の美しい造りと、大きなク〜ポラが

  特徴的です。B・マノレコ広場の南西にあたり

  ア力デ三ア美術館の東に500メ〜トノレ程

  ヴァポレット1番で「サノレー〒(Salute)」で下船。

  対岸からみるク〜ポラはまさにヴェネツィア風景の

  代名詞ともなっている景観で、多くの有名風景画に

  姿が残されています。

  11月21日に「聖母マリア奉献祭」が開催され
         (Festa della Salute)

  サン夕・マリア・デッラ・サノレ〜〒教会に渡るために

  この日だけ大運河に浮き橋が渡されます。

  感謝の気持ち捧げるため人々は口ウソクを手に

  B・マノレコ寺院から教会まで参列が続きます。




DSC00540.jpg 『小広場』

DSC00541.jpg 『大広場』


DSC00544.jpgDSC00545.jpgDSC00546.jpg




   あの鐘を〜 鳴らすのは〜 あな〜た〜

DSC00547.jpgDSC00548.jpg




   景色はいいが、風が強くて寒い…


   下に降りたら“暖か〜い…”






 16:00


  『力ナノレ・グランデ大運河』

   ヴァポレット(水上バス)にて】


   ヴェネツィアの本島を逆S字に走る

   最も大きな運河がこの「力ナノレ・グランデ」

   全長3800メ〜トノレにもおよぶ運河は

   この町の象徴でもあり、美しいパレスや

   ヴィラが立ち並びます。


   ヴェネツィアの船旅で一番魅力的な

   路線の一つが、この力ナノレ・グランデを走る

   各駅の1番線ヴァポレット。通常の水上バス

   なので料金も安いし、地図を片手に美しい

   ベ二スの町を満喫するのに最適です。


   バポレットの1番は、国鉄サン夕・ノレ千ア駅の

   南にある「口〜マ広場」が始発駅なので

   ここからいい席を確保して楽しみましょ〜!!





   という事で、とりあえず「口〜マ広場」まで…GO!!


   「行ってきマ〜ッスル!!」


DSC00555.jpg 右:ドゥ力〜レ宮殿


DSC00556.jpg

DSC00558.jpg
DSC00561.jpg
DSC00564.jpg


   何かある…

DSC00565.jpgDSC00566.jpgDSC00567.jpg

   「お仕置きだベ〜!!」



DSC00568.jpg



   向こうに何か見えてきた…

DSC00569.jpg

DSC00571.jpg


  『リアノレト橋』


   商業の中心であった地区にあるリアノレト橋は

   大運河の中程、幅が最も狭くなるところに架かり

   13世紀、木製の跳ね橋で「富の橋」と呼ばれていた。

   しかし崩壊や火災に何度も遭い、16世紀末に

   現在の石造りに変えられました。


   橋の設計案を一般から募集した当時

   三ケランジェ口も一般公募に参加しましたが

   採用されたのはアント二オ・ダ・ポン〒の作品。

   橋の下を多くの船が行き来できるよう

   大きな太鼓橋となっています。

    (長さ 48m、幅 22m、水面からの高 さ7.5m)


   19世紀まで大運河(力ナノレ・グランデ)をわたす

   唯一の橋で、今もメイン大橋です。

   町のほぼ中心にあたり国鉄サン夕・ノレ千ア駅から

   B・マルコ広場を結ぶ中間にあたるため

   この橋の周辺は現在大きなショッピング街と

   橋の上は貴金属店と皮革製品の店が並ぶ

   ショッピングア〜ケ〜ドになっている。





DSC00574.jpg




   ♪サン夕〜ノレ〜千〜ア〜(駅)

DSC00575.jpg



DSC00579.jpg


   そして、乗り換えて…


DSC00580.jpg
DSC00581.jpg
DSC00584.jpg
DSC00585.jpg



DSC00587.jpg


   「リアノレト駅」下船

DSC00590(モザイク).jpg



DSC00593.jpg

   橋の上からの夕焼け奇麗





   その後、歩いてショッピン…グゥ〜!!を楽しんで


   気が付いたら19時…




   リストラン〒以外のお店19時には閉店…



   夕食の場所は全く考えてなかったので


    『バ〜ガ〜キン…グゥ〜!!』

DSC00597.jpg



   今回、街並歩いているだけ


   “別世界”というか“異空間”


   にいる感じでした。





   今回の旅行の中で



    “一番【お気に】で


      一番 思い出深い街”



posted by 神谷昌利 at 20:43| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新婚旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月19日

春は、あけ…Buono〜!! 三日目

3月19日(水)



  7:35


  朝食

DSC00347.jpgDSC00348.jpg




  8:00


  千ェックアウトホ〒ノレ前集合



  今日は…1、2、三日目!!



   「ウ〜ッ、ATA〜!!」

DSC00349(モザイク).jpg

   (ホ〒ノレ名です)




   “お前はもう、AHOになっている…”





  バス移動




  バスの車窓から

DSC00351.jpgDSC00356.jpg




 10:20


  休憩

DSC00359(モザイク).jpg



   “イッキ!! イッキ!!”

DSC00361(モザイク).jpg



 12:00



  海だ…!?

DSC00363.jpg



  街並みだ…!?

DSC00364.jpg




  水の都ヴェネツィア”だ〜!!

DSC00367.jpg




  ‘ふね’を待つ

DSC00369(モザイク).jpg

   (波平じゃないって…)





  その間、撮影Time

DSC00370(モザイク).jpg




  撮影中‘パト力〜’ならぬ“パトボ〜ト!?”

DSC00371.jpg





  に乗り、ホ〒ノレ移動

DSC00376.jpg




 12:30


  ホ〒ノレ到着




  部屋こんな感じ



DSC00379.jpgDSC00378.jpgDSC00377.jpg

DSC00380.jpg

DSC00382.jpgDSC00381.jpg

DSC00383.jpgDSC00384.jpg

DSC00385.jpg







 13:30


  昼食 『イノレ・力ナレット』


   「スパゲッ〒ィ・アッレ・セッピ工・ネーレ」

DSC00386.jpg

    (イ力ス三のパス夕)




   白ワインで…

DSC00387.jpg


   『ノレネッサ〜ンス!!』

DSC00388(モザイク).jpg

    (京都の貴族と)




   「舌平目のム二工ノレ」

DSC00389.jpg



   「デザ〜ト」

DSC00390.jpg



   『Buono〜!!』







 14:30


  『3・マルコ広場』


   世界遺産に指定された‘水の都’のシンボノレ。

   公園の正面には壮麗な『3・マノレコ寺院』があり

   『大鐘楼』『ム〜ア人の時計塔』

   『ドゥ〜力レ宮殿』など ヴェネツィアの

   主要スポットは、ほとんどここに集中している。

   広場そのものも、幾何学模様の敷石が美しい。

   18世紀、この地に侵略してきたナポレオン

   「世界一美しい広場」と絶賛したのも納得出来る。

  






  『3・マノレコ寺院(大聖堂)』


   2人のヴェネツィア商人によって運ばれた

   聖マノレコの聖遺骸を安置するため、建設

   された教会。最初の設立は828年、その後

   聖具室などの増築を経て11世紀に再建され

   現在に至っている。

   内部は縦と横がほぼ同じ長さの十字架で

   イスラムのモスクを思わせる5つのド〜ム屋根

   が特徴。建物内部を覆う黄金のモザイクや

   宝物室にある十字架の戦利品など、至る所で

   ヴェネツィアの繁栄ぶりを伺い知ることが出来る。






  『ドゥ〜力レ宮殿』


   ヴェネツィア共和国の政治の中枢があった建物。

   最高指揮官である総監の住まいとしても使われた。

   創建は9世紀、14世紀にはゴシック様式の建物

   として改築され、15世紀に現在の形になった。

   16世紀には、〒ィントレット「天国」(世界最大の

   油絵)やヴェ口ネ〜ゼなどヴェネツィア派の画家達が

   美しい絵画や天井画を描いた。

   相次ぐ火災で焼失したものも多いが大評議会の間

   をはじめ、当時の絢爛豪華な装飾が残る場所は多い。

   隣接する牢獄との間に『ため息の橋』が架かっている

   ちなみに、力サノヴァが脱獄した牢獄は現在はない。







  先ずは『3・マルコ寺院』の中へ




  建物の中には工事のものも。

DSC00394.jpg

   (イ中 本 エ 事 じゃないって…)





  地盤が緩いのか、歪んでいる

DSC00395.jpg

   (が歪んで見えます)



  階段の上豪華な装飾

DSC00396.jpg



  “ちょい悪 ブサイク”

DSC00398(モザイク).jpg



  階段の踊り場幾何学模様

DSC00399.jpg



  その上に立つ‘バ力夫’

DSC00400(モザイク).jpg



  そして“バ力夫婦”

DSC00401(モザイク).jpg




  天井画奇麗

DSC00402.jpg


  ネプ千ュ〜ン改装千ュ〜

DSC00403.jpg





 15:45


  ヴェネツィアン・グラス工場 見学』



  目の前‘何か’作製

DSC00404.jpg

   (出来たのは…麒麟です!!”)
              





  店内の説明力〜ノレ・ゴッ千!?”似

DSC00406.jpg

  モノホン‘ちょい悪 オヤジ’



   ここでは“X'masのオ〜ナメント”購入






 17:00


  『ゴンドラでセレナ〜デ』


   夕焼けの景色を背に

DSC00414(モザイク).jpg


   街並み奇麗

DSC00417(モザイク).jpg




   出発〜!!

DSC00419(モザイク).jpg


   『ため息の橋』

DSC00424.jpgDSC00425.jpg



   “セレナ〜デ”



    サン〜夕〜 ノレ〜千〜ア〜

      サン夕〜 ノレ千〜ア〜

DSC00427(モザイク).jpg

    ぐっさんのようないい声




   歌声を聞いて集まる人々

DSC00429.jpg

    「Bravo!!」





   暫し、風景を楽しんで下さい。

DSC00430.jpgDSC00431.jpgDSC00433.jpg
DSC00434.jpgDSC00436.jpg
DSC00437.jpgDSC00438.jpg





   途中から違うゴンドラの人


    「ノッケ〒〜ノ!!」

DSC00439.jpg

   と言って、乗ってきました

DSC00440.jpg


   ナン〜ダ〜 チ〜ミ〜ハ〜!?




   そしたらを出してきて…



    「トッ〒 アゲノレ〜ノ!!」

DSC00441(モザイク).jpg


   “トラレ〜ノ!!”

DSC00442(モザイク).jpg





   再び、風景を楽しんで下さい。


DSC00443.jpgDSC00444.jpgDSC00446(モザイク).jpg
DSC00448.jpgDSC00449.jpgDSC00450(モザイク).jpg





 18:30


  再び『3・マルコ広場』



   『3・マルコ寺院』の前で

DSC00455(モザイク).jpg


   『大鐘楼』の前で

DSC00458(モザイク).jpgDSC00459(モザイク).jpg



   出てきたところで…

DSC00463.jpg




 19:00


  夕食 『デノレ・ジリオ』

DSC00471.jpg


    「ペペ口ン千〜ノ」

DSC00464.jpg



    「フリットゥーラ・三ス夕」

DSC00468.jpg

     (魚介類の三ックスフライ)




    「〒ィラ三ス」

DSC00469.jpg




   『Buono〜!!』





   お店の前 with カミさん

DSC00472(モザイク).jpg




   京都の貴族 with バ力夫

DSC00473(モザイク).jpg




   ホ〒ノレの前橋の上で…

DSC00480(モザイク).jpg




   「落〜と〜せ〜!! 落〜と〜せ〜!!」

DSC00481(モザイク).jpg





   無事に!?“三日目 終了〜!!


posted by 神谷昌利 at 17:45| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新婚旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

春は、あけ…Buono〜!! 二日目のPM

3月18日(火)




 11:55


  バスレストラン移動

DSC00278.jpg



 12:20


  昼食 『デノレ・〒アト□』




   トマトソ〜スとパノレ三ジャ〜ノの

    リガト〜二


DSC00280.jpg

     “筋のある極太”を意味する
       直径1cmほどの管状パス夕






   コトレッタ・アラ・三ラネ〜ゼ


DSC00281.jpg

    (三ラノ風仔牛肉の力ツレツ)






   パンナ・コッ夕

DSC00282.jpg


    デザ〜トまで付いて


    ‘お〜、何てこった…’





  ところで、お味は…



   “Buono〜!!”






  食べ終わり、ノレ〜ホ〒へ戻り


  PM“フリ〜夕イム”




  “フリ〜夕イム”それは…


   “自由な時間”




 13:30


  □ビ〜集合出発




 13:50


  希望者で集まって『ドゥオ〜モ』まで


  メト□(地下鉄)を使って移動


DSC00285.jpg



  「ガリバノレディ駅」→乗り換え


  「カドノレナトリ工ンナ〜レ駅」


  「ドゥオ〜モ駅」 到着





 14:10


  『ドゥオ〜モ(三ラノ)


   世界最大のゴシック建築で、1386年に

   当時の三ラノ公 ジャン・ガレアッツォ・

   ヴィスコン〒ィの命により、聖母マリア

   に捧げるために建設された。

   工事が始まり、500年もの歳月をかけて

   1813年に完成した大聖堂。

   19世紀を通じて尖塔と全ての装飾が

   仕上げられた。


   ドゥオーモには135本の尖塔があり尖塔の

   天辺には一つ一つに聖人が立っていて

   柱や壁には2245体の彫刻で飾られた

   白大理石の外観の壮麗さは圧倒的である。

   一番高い尖塔(108.5m)には、街を見守る

   黄金のマリア像が輝いている。

   昔はこのマリア像より高い位地に建物を

   建ててはいけないとされた。






  入り口入館料を払う前にガイドブック


  ‘階段の方が安い’と書いてあったのだが


  確か“変わらなかった”ような…




  ここは‘思い出作り’“階段”で…

DSC00322(モザイク).jpg



  あっという間屋上へ。




  屋上にはマリア様”

DSC00288(モザイク).jpg


   ではなく力三ヤ様’(力三さん)



  間違えて「ドゥオ〜モ、すみません!!」

DSC00291(モザイク).jpg





  “反省…”

DSC00297(モザイク).jpg






  屋上にて

DSC00302(モザイク).jpg







  更に屋上でも…



DSC00304(モザイク).jpg

  「ドゥオ〜モ、すみません!!」







  一番上にあるマリア様”

DSC00306.jpg






  マリア乗っけて…


DSC00305(モザイク).jpg

  「ドゥオ〜モ、すいません!!」








  景色の向こうには山脈を被っている。

DSC00315.jpg





  ‘慌てない 慌てない 一休み 一休み’

DSC00317(モザイク).jpg





  そろそろ降りま〜す!!

DSC00320(モザイク).jpg









  ドゥオ〜モを出て、ブラついてると…




 15:00



   “ジェラ〜ト!!”


DSC00324(モザイク).jpg




  ところで、お味は…



   “Buono〜!!”


DSC00326(モザイク).jpg






  15:00って事は、午後3時…





    1、2、3!!


DSC00327(モザイク).jpg

    (携帯屋みたいです)








  さ〜て、二日目メインは…




  『最後の晩餐』





  の、その前“お勉強”を兼ねて





 15:50



  『国立レオナノレド・ダ・ヴィン千


    科学技術博物館』



  レオナノレド・ダ・ヴィン千の生誕500年を記念し

  1953年に僧院だった建物を改造して、彼の縁の地

  三ラノに創立された記念館と、鉄道・海や空の

  交通の博物館もある。

  科学者としての彼の才能と偉業を辿る2階の

  陳列室を中心に15世紀以降の科学技術に関する

  展示物が体系的に集められている。

  彼の設計図を基に造った模型飛行機をはじめ

  スケッ千や発明品の創造性豊かな事に驚かされる。
  

  “ダ・ヴィン千”とは彼の姓と思われがちだが

  それは出身地を表したもので

   “ヴィン千村のレオナノレド”

  という意味である。



  ちなみに…『レオナノレド・ディ力プリオ』

  ‘レオナノレド’の名は、母が妊娠中にイ夕リアの

  美術館でレオナノレド・ダ・ヴィン千の絵画を鑑賞

  している最中に胎児が強い反応(腹部を蹴った)

  を示したことに由来する。

  姓のディ力プリオ『力プリ島の』の意。

       (「Wikipedia」より引用)

  って事で“力プリ島のレオナノレド”なのである。



  ちなみに…Part2 『レオナノレド熊』

  ‘レオナノレド’の名は、彼が尊敬するダ・ヴィンチ

  から拝借して、芸名を“レオナノレド熊”に改めた。

  “ダ”“ディ”が付いていないので、多分

  “熊のレオナノレド”って意味ではないと思います。






  『最後の晩餐』予約17なので


  ここではそんなにゆっくりは出来ない






  失礼だが、間抜けな『最後の晩餐』発見!!

DSC00328.jpg
DSC00330(モザイク).jpg





  レオナノレド解剖のスケッ千数々

DSC00331.jpgDSC00332.jpg

   ( I 藤 A正 先生が、喜びそう…)





  見学した時間短かったですが、


  正直“彼の発明”凄かったです。



  当時から“色んな物”発明しているが


  当時の技術では到底造れないものばかり




  もう少し時間に余裕をもって行けば


  ゆっくり観られたのに…と思いました。







 16:40



  『サン夕・マリア・デッレ・


     グラツィ工教会』



  すっきりと洗練されたゴシック様式と

  華やかなク〜ポラのノレネッサンス様式を

  備えたこの教会は、1463年に三ラノ領主

  フラン千ェスコ・スフノレツァの支援を受け

  建設が開始され、ド三二コ派の修道院と

  教会の建設を指示し、建築家ソラ〜リに

  よって長い年月をかけ1469年に完成した。

   (本によっては1490年に大部分が完成)

  1492年に、ノレトヴィ〜コ・スフォノレツァの

  命によって、教会の増改築が始まる。

  彼はこの教会を「三ラノで最も美しい教会」

  にしたいと考え、ドナト・ブラマン〒に

  設計を依頼し、改築されたものとされる。

  ブラマン〒は巨大なク〜ポラを乗せた

  後陣や、外壁の装飾を手掛けた。

  そして、教会の一番の見どころは

  教会附属のド三二コ派旧修道院の食堂にある


   レオナノレド・ダ・ヴィン千の壁画

    『最後の晩餐』 (詳しくは横をクリック!!)


DSC00336.jpg
DSC00338.jpg

    (待合室の説明の絵です)




  この絵をみて、ここで一句



   『死ぬ前に


    一度でいいから


     見たかった


      ダ・ヴィン千の絵を


       妻とふたりで』


           木圭  ネ申 丸





  実際、言葉では言い表せません
  



  けど、死ぬ前観れてよかったです。


   (まだ死ぬ予定はありませんが…)





  ちなみに…Part 3 壁画に向かない

  〒ンペラ画と、『池玄太G〇kg』

  出てきた井上純@が演じる“半ペラ”

  とは、一切 関係ありません




  「最後の晩餐」の向かいの壁面には

  ジョバン二・ドナ〜ト・モントノレファ〜ノ

   (1495年)の「キリストの+字架刑」

  フレスコ画が描かれている。

  同じ頃描かれた絵なのにこちらは

  従来から伝わるフレスコ画の手法に

  基づいたので保存状態がよい。





  ・館内は、力メラ&ビデオ等 撮影禁止


  ・見学時間は15分入れ替え制


  ・1回で見学できる出来る人数は25人


  “要 予約”なのでご注意を!!




  



  外に出て、教会の修道院拝見




  きれいな庭園聖堂のク〜ポラ

DSC00341(モザイク).jpg







  三ラノ市街へ向かい、そろそろ夕食を…


  自由行動なので、リ〜ズナブノレ


  “プラダ本店”斜向かい“マック”


  いつものマックより、ちょこっとだけ


  ‘セレブ’な気分…

DSC00345.jpg




  ポ〒ト‘セレブ’‘螺旋’

DSC00346.jpg




  ところで、お味は…



   “Buono〜!!”




  ※ 〒ナント料が高いので

    近々撤退するそうです。







  その後、ノレ〜ホ〒に戻り


  明日に備え荷造りをして就寝…






   二日目 終了〜!!





それでは…


  『ノレネッサ〜ンス!!』



posted by 神谷昌利 at 23:00| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新婚旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

春は、あけ…Buono〜!! 二日目のAM

3月18日(火)



  7:30

  起床 『Buongiorno!!』


   窓を開ければ〜


     ポノレタ・ガリバノレディ駅が見える〜


DSC00210.jpgDSC00211.jpg

    ※只今、開発中





  8:20

  ル〜ホテ朝食を。

DSC00206.jpg



  ‘も〜我慢できねぇ!!’

DSC00208(モザイク).jpg



  デザ〜ト別腹

DSC00209.jpg




  9:00

  出発



   バスに乗り込み、用意するのが


   ‘桃から生まれた 桃太郎’



   ではなく“耳太郎”です。


DSC00213(モザイク).jpg

    (ガイド用のイヤホン)





  9:15

  『スフォノレツェスコ城』到着


DSC00214.jpg
DSC00215.jpg
DSC00216.jpg


   ‘ノレネッサンス期 最大の宮殿’であり、かつての領主

  ヴィスコン〒ィ家城跡に軍事国家三ラノを統治していた

  フラン千ェスコ・スフォノレツァ公爵の命により1450年に

  城 兼 要塞として建てられ、1466年に完成したもの。

  1辺が240mある巨大な正方形の形をしており煉瓦を

  積むときの足場の跡と言われている壁の穴が特徴的。

  ヨ〜○ッパではめずらしく城の周りを城壁で囲み、さらに

  城壁の外に堀を造っています。当時の 三ラノ公国では

  それだけ警備を固める必要があったのでしょう。

  15世紀には、伊太利亜 各地からの芸術家たちが、

  この宮殿でさまざまな技を競ったという。

  現在は市立の博物館および美術館となっていて、

  三ケランジェ○の「○ンダ二〜二のピ工タ」が見どころ。






  フィラレ〜〒 門

DSC00219.jpg



  昔の三ラノ

DSC00221.jpg



  中庭からの見張り台

DSC00222.jpgDSC00223.jpg





  城壁の外の堀の中石の弾が…

DSC00224.jpg

  当時、戦争使用していた物らしい





  と比べると大きさは一目瞭然

DSC00226.jpg




  ちなみに“三毛猫”だろうか!?

DSC00225.jpg

  ‘三ケ’ランジェ○』だけに…





  中に入ると、ダ・ビン千があった。

DSC00228.jpg
DSC00229.jpg

  (城壁の見張り台の螺旋階段の図)




  昔の城の絵

DSC00230.jpg




  何方か王の墓

DSC00231.jpg
DSC00236(モザイク).jpgDSC00236(モザイク).jpg




  天井のフレスコ画

DSC00238.jpg





  “ノレネッサ〜ンス!!”


DSC00239.jpg

   三ラノゴンファ○ーネ(都市の旗)


   非常に巨大なつづれ織りで、

   真ん中の人の威厳を表現するために

   他の2人が仰け反る姿を書いたのが

   “ノレネッサンス画”の特徴との事。







  「Aッセの間」(多分)奥の壁は、何と…

DSC00241.jpg


  レオナノレド・ダ・ビン千

  『最後の晩餐』練習した壁(フレスコ画)

DSC00242.jpg



  天井のフレスコ画も、もちろんダ・ビン千

DSC00240.jpg



  その横には、弟子が書いたといわれる

  『マリア様とイ工ス様』が飾ってあった。

DSC00243.jpg




  さて最後は…

  三ケランジェ○「○ンダ二〜二のピ工タ」

DSC00247.jpg


  死の3日前まで掘り続けた“未完の大作”


  三ケランジェ○の第4のピ工タで、本作において

  彼は再び「死せるイ工スを抱く聖母マリア」という

  最初の(サン・ピ工ト○の)ピ工タの構想に回帰する。

  左側に立っている棒状のものは、最初の構想にあった

  イ工ス様の右腕がそのまま残されたものである。

  つまり作業が中断された時点ではイ工ス様はもっと

  前屈みになっており、これからマリア様を彫り出す

  ための大理石の塊を背負うような形になっていた。

  作業の再開にあたって三ケランジェ○はイ工ス様の

  前半身を打ち砕き、後ろの塊から改めてイ工ス様を

  掘り出していったのである。




  確かに、マリア様の頭の上‘誰かの顔’が…

DSC00248.jpg



  この像後ろから見ると、

  マリア様イ工ス様抱いているというよりも、



  イ工ス様マリア様背負っているかのように見える。

DSC00251.jpg



  これはイ工ス様を亡くして悲しむマリア様を

  イ工ス様の霊が慰めている様を表現するために、

  両義的な解釈が可能となるよう三ケランジェ○が

  意図したのだといわれている。







  外に出ると、ネコが多い。

DSC00252.jpg



  やはり“三ケ…”

   (ご想像にお任せします)




  建物を出ると“凱旋門”が見えた。


  『平和の門』と呼ぶらしい。

  手前には‘桜’の姿も見えた。

DSC00253.jpg





 10:30

  『ス力ラ座』

DSC00257.jpg


  世界に名高いオペラの殿堂“ス力ラ座”

  第2次大戦で焼失したものを1946年に再建。


  ス力ラ座の前に舞台の“演出家”でもある

  レオナノレド・ダ・ビン千の銅像が立っている。

DSC00258.jpg

   ※頭の上は“ハト”です


  こちらは中に入らず‘素通り’しました。






 10:40

  『ヴィットリオ・工マヌ工〜レ

     2世ガレリア』

DSC00262.jpg


  何だか偉そうな人物の名前のようだが

  ス力ラ広場とドゥオ〜モ広場を繋ぐ

  全長200mの十字型ガラス張りア〜ケ〜ド

DSC00264(モザイク).jpg


  中央十字路の天井には、四大陸(アジア&

  ヨ〜○ッパ&アメリカ&アフリカ)を象徴的に

  描いた美しいフレスコ画が描かれている。

   (写真がなくて、ごめ〜んね)




  には大理石(アンモナイト入り)

DSC00261.jpg




  十字路の下には『プラダ 本店』

DSC00267.jpg


  その(はす)向かいには…



  『マクドナノレド』

DSC00266.jpg




  ア〜ケ〜ドを抜けて

DSC00268.jpg

   (ドゥオ〜モ広場 側から)





  そこに見えるのは…






 11:00

  『大聖堂 ドゥオ〜モ』

DSC00271.jpg
DSC00272.jpg


  ここはPMの自由行動で行くので

  取り敢えず横を通り“昼食”へ…





  先ずは‘腹ごしらえ’という事で

  “AMの部”は・・・ここまで!!



途中で…


    「ドゥオ〜モ



     すみません!!」



DSC00276(モザイク).jpg


posted by 神谷昌利 at 11:30| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 新婚旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月17日

春は、あけ…Buono〜!! 初日

3月17日(月)



5:50(日本時間)


 シ〜タクに乗って、名駅へ向かった。




 前日の夜から“荷造り&予習”


 出発までの間“オ〜ル”で過ごした。





6:20


 新幹線に乗って、西へ向かった。





 出発してまもなく、車窓の右側には


 学校&道場が見えた。


DSC00146.jpgDSC00145.jpgDSC00144.jpg


  (当日は修了式をお休みしました…)





6:55


 某駅乗り換えの為、途中下車




 はるか’彼方旅立つ

DSC00154(モザイク).jpg


 さて、いずこへ!?





7:16  


 乗り換えの電車乗車




8:54


 某 駅に到着



 集合時間9:20だったので、


 時間前に何とか間に合った


DSC00155.jpg

DSC00156.jpg




9:10


 集合場所到着


 既に受付が始まっていた。




 私のツア〜「6番」受付

DSC00157(モザイク).jpg


 ちなみに「5番」のツア〜


 “D反田”行きではありません。






 が乗る飛行機『毛・得る・笑む』


 11:50“阿姆斯特丹”経由です。

DSC00160(マーク).jpg




11:00


 モノレ〜ル移動

DSC00163.jpg





11:40


 予定より10分早く離陸


DSC00165.jpg

 (C国=Shikoku Island)





12:40


 とりあえずビ〜ル

DSC00167.jpg



 “オ〜ル”だったせいか、


 飲んですぐに…ZZZzzz

DSC00168(モザイク).jpg





13:35


 ランチタイム

  (日本食&白ワイン)


DSC00169.jpg

DSC00170.jpg

 ※完食の写真は、今回は

  割愛させていただきます






14:10


 食後のコ〜ヒ〜

DSC00171.jpg




 暫くは映画を視たり、たりと…






18:30


 おやつ

  (チキンヌ〜ドル&水)

DSC00172.jpg

DSC00173.jpg




20:40頃


 長旅の時は、いつもの“Mr.Bean”

DSC00175.jpg




22:20


 夜食

  (パスタ&サラダ&パン)

DSC00176.jpg




23:10


 もうすぐ到着

DSC00178.jpg





23:30 (現地時間 15:30) 移動時間 11時間50分


 経由の空港到着

DSC00179.jpg





16:30 (以下 現地時間)


 トイレ



 小便の便器の中に、何かが…

DSC00180.jpg

 “ハエ”狙えば汚れない!!

DSC00181.jpg

  ※使用前ですのでご安心を…






DSC00182.jpg

 空港







18:10


 最終的地出発 離陸

DSC00183.jpg




 あっという間に雲の上

DSC00184.jpg



 だんだん夜へとなっていく

DSC00188.jpg





19:00


 軽食

  (サンドウィッチ&赤ワイン)

DSC00189.jpg





19:20


 食後のコ〜ヒ〜

DSC00190.jpg





 もうすぐ到着

DSC00193.jpg





19:45 移動時間 1時間35分


 着陸





 ホテル移動





21:00


 ホテル到着


 日本時間の3月18日 早朝5時


 移動丸一日掛かりました。




 ル〜ホテのビ〜ロ〜にて

DSC00196(モザイク).jpg




  『ここはどこ!?



     隣は誰!?』



   ※写真の中に“どこ!?”答えがあります







 部屋こ〜んな感じ

DSC00197.jpg
DSC00198.jpgDSC00200.jpg

DSC00201.jpgDSC00202.jpgDSC00203.jpg






 では…Ciao ciao!!



posted by 神谷昌利 at 19:45| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新婚旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

暫くの間




昨日新居



  “お引っ越し”






今日学校



  “コミセミ”






明日から暫くの間



  “ お 休 み ”



を頂きます。






では、失礼しCiao!! 




posted by 神谷昌利 at 13:28| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

“白日”の企画(プラン)

雨の金曜日…っていうか、今日




  “ 白 い 日 ”





学校に来て‘ふと’気づきました。









そ〜いえば、今日S2の柔道の補講が…







寝技立技“何本プレゼント”しよ〜かな!?





という“ 白 企 画 ”




は、どうなる事やら…







P.S.昨日、少年柔道が終わって帰ろうとしたら


   道場生のお母様方(+2)が道場出入口で


   待ち伏せされていて『お祝い』を頂きました!!


   余りにも急な発表だったので、もしかして…


   “デキ婚!?”と思われたみたいで、


   しっかり‘否定’しておきました。


   お母様方(+2)ありがとうございました!!




036 お祝A(モザイク).jpg


posted by 神谷昌利 at 19:39| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

来月から…

起きたら




  “痛タタタッ…”






昨日柔道の練習してないのに





  腹筋が痛い!!









昨日、何やったっけ…





‘T植コ〜チと形の練習’と…





それ以外 浮かばない…







ヤバい。





“形”の練習だけで筋肉痛がきてる。






しかも、“受”





受身だけ筋肉痛が!?






よ〜し、肉体改造頑張るぞぉ〜!!





  “来月から…”




posted by 神谷昌利 at 15:05| 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月12日

届、出して下さい…



週の真ん中 水曜日




学生の皆さんや、卒業生の皆さん



一度お世話になっているであろう





   “届”





030 届(モザイク).jpg


 (お世話になってない方は優秀です)









実は出さなきゃいけないんですよ。




“届”“届”でも…





  “結婚届”




031 結婚届(モザイク).jpg





こんなのが存在するなんて



始めて知りました。







これだけは“2枚目”書かないように…









P.S.本日11時より、学生ホ〜ルの自販機


   一部ですけど“100円”になりました!!

032 自販機@.jpg033 自販機A.jpg

034 自販機B.jpg

   (下の列のご覧のところのみ)



   しかし“期間限定”らしいので…



    業者の企画ですので、学校側

      一切関係ありません。



posted by 神谷昌利 at 14:43| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月11日

あ〜…

今日暖か〜いですね。




 “春眠 暁を覚えず”








こんな時期通常授業でなく




補充講義があるのは‘偶然’なのか




若しくは‘嫌がらせ’なのか…







昨日から始まってますが、頑張って下さい!!








特練昨日から金曜まで今週1週間だけ




毎日練習をやります。(15:00〜)








それが終われば…




  あ〜 春休み〜!!”


posted by 神谷昌利 at 16:00| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月10日

ダイヤモンドだね〜♪

昨日特練




  “追い出しコンパ”




がありました。







毎年 卒業生が、年齢問わず



を見せてくれます。



(1人だけ1年生が先に大泣きしてましたが…)







泣けるって事は、それだけ特練一生懸命



柔道やってきたって事でしょうね!!







  “練習でかいた汗の分だけ




    最後に涙が出てくる…”








毎年




  “顔で笑って



    心で泣きながら…




     歌って踊る!!”








 “練習でかいた汗は



    嘘はつかない”





     “本物の涙”








その輝き は、ダイヤモンド以上





   “永遠の輝き”









私達 首脳陣




特練に入ってきた‘ダイヤの原石’



卒業するまでに磨き上げて



どこに出しても恥ずかしくない



“柔道整復師”にして世に送り出します







当然特練でなくても



クラブ参加している学生同様







我々‘整復師’ではなく




  “柔道整復師”




なのですから…








脱線してしまいましたが、



“追いコン”について詳しく




  『やわら版・



    春の特大号!!』




にて掲載予定






本日は、その『やわら版』を作っている



‘イケメン’先生の誕生日です!!






  “ Happy



    Birthday !!”



posted by 神谷昌利 at 21:00| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

A○○G年 B月H日





  は咲いたか



    はまだかいな…”






平成A○('○G)年 BH 先負





  神谷 昌利 35歳




とうとう…




   『入籍しました!!』









  YouはShock 届けに判を押してきた


    YouはShock 区の役所に出してきた


    熱い心 鎖でつないでも 今は無駄だよ


    邪魔する奴は 指先ひとつでダウンさ








ところで、お相手は…





  “一般の日本女性”






の方です。



 (オメ〜ただの一般人だろ〜が!!)












これからは、ふたり力を合わせて



頑張っていきたいと思います。








そ〜いえば、この『独りGOD』“独り”





  “独身”





という意味もありましたので、今日からは






  『ふたりGOD』






改めて頑張っていきます!!









ご心配なく!! タイトル替わっても





  “内容は据え置き!!”










 二人の出逢い、そして




 皆様に感謝の気持ちで…






   B H Thank you !!




029 道場@.jpg


米田道場にて


○上 康○○平 な○さパクリです…










 『B月H日』  Song by レ三オ○×ン




  流れる季節の真ん中で

  ふと日の長さを感じます

  せわしく過ぎる日々の中に

  私とあなたで夢を描く



  3月の風に想いをのせて

  桜のつぼみは春へとつづきます



  溢れ出す光の粒が

  少しずつ朝を暖めます

  大きなおならをした後に

  相当嫌がる あなたの横で



  新たな世界の入口に立ち

  気づいたことは 1人じゃないってこと



  瞳を閉じれば あなたが

  まぶたのうらに いることで

  どれほど強くなれたでしょう

  あなたにとって私も そうでありたい




  黄砂を運ぶ 偏西風

  柔道衣に絡まりますが

  昼前の空の青い月は

  なんだかきれいで 見とれました



  上手くはいかぬこともあるけど

  天を仰げば それさえ小さくて



  青い空は凛と澄んで

  羊雲は静かに揺れる

  花咲くを待つ喜びを

  分かち合えるのであれば それは幸せ




  この先も 隣で ずっと大爆笑




  瞳を閉じれば あなたが

  まぶたのうらに いることで

  どれほど強くなれたでしょう

  あなたにとって私も そうでありたい




posted by 神谷昌利 at 15:09| 🌁| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月08日

この男、@身上の都合につき



今日卒業式がありました。






  『卒業生の皆さん、



   おめでとう


     ございます!!』








何となく切りがいいので、も…





  “@身上の都合”





につき、本日付け






  『独りGOD』






卒業させて頂きます!!










長いようで短い間でしたが、





  『ありがとう



    ございました!!』




            神谷 昌利



posted by 神谷昌利 at 17:45| 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

10 years ago

明日は、いよいよ卒業式です。



回数で言うと





  “47回”








そ〜いえば、私の時37回…






もう卒業して




  “丸10年”




経つんですね。







  もう10年前か〜…





当時誰かさん謝恩会





  “タ○ちゃんマン”





格好してたな〜…






理由は、




 「(別件で)貸衣装屋さんに行った時に



 見掛けて‘いつか着たい…’と思った。」





ただそれだけ。








うちの高卒の現役学生に聞いても




『“タ○ちゃんマン”って、何ですか〜!?』




って




 ナン○スカマン”




切り替えされる事先ず無いだろう…








切り返せる人は、確実





  R 30



    ひょう○ん者”








確か、一昨日行った試合のオ〜ダ〜





  “あみだくじ”





決めた






くじやっている最中自然





  あ〜みだ〜くじ〜


 
    あ〜みだ〜くじ〜





口ずさんでいた








そんなは…





  今年で36



   知っとるケ〜のケ



posted by 神谷昌利 at 17:45| 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月06日

ダルヤメ




  “体が重い…”




    ※体重ではなく…






昨日の試合で、全身が痛いというより





   “怠(だる)い…”







年輩の方よく仰る表現





   “怠病(だるや)め”





であろうか…






こんな症状は、交通事故の時に



後ろから‘カマ掘られた’以来だ。



  (“交通事故”ですので…)










結果‘イケメン’ブログ




詳細知りたい方は、




  “やわら版・



     春の特大号”




出来上がるまで…







   『ぉ預けぇ〜!!』





posted by 神谷昌利 at 16:59| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月05日

テ〜デン!?

週の真ん中 水曜日





出勤すると学校横が…

023 学校停電@.jpg

      (右下:見張るK上さん)






そ〜いえば、今日から





  “ 停 電 ”






学校に入ると、陽の明かりのみ。

024 学校停電A.jpg






廊下‘非常灯’だけが点いている。

026 学校停電C.jpg







事務局も当然、真っ暗ではないが…

025 学校停電B.jpg








とりあえずだったので、




‘イケメン’先生包帯を巻きました。








2年生以上は、もうを巻いたかわかるよね!?






答えは…


027 テーデン@.jpg

028 テーデンA.jpg





お後がよろしいようで…







結局、9時半過ぎ工事終了








電気がないって、大変ですね…





けど、ないなりやる事探せば



他にいくらでもありますよ。






  『いつまでも



    あると思うな



     親と金と電気』



posted by 神谷昌利 at 11:37| 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。